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お知らせ

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第15回目となるHPS国際シンポジウム・研究大会を開催します。

◆開催日時:2023年3月12日(日)9時~16時20分(8時30分より受付開始)
◆開催方法:対面を中心としたオンラインとオンデマンドによるハイブリッド開催開催
      (オンデマンドのブログラムは3月16日から27日までを予定)
◆会   場:静岡県立大学短期大学部 講堂(静岡市駿河区小鹿2-2-1)
◆対   象:HPS、CLS、保育士・看護師・PT・OT・ST、教員など小児医療・児童福祉・特別支援教育にかかわ
      る専門職の方、病気や障がいをもつ子どもへの専門的な支援方法を学びたい方
      ホスピタル・プレイに興味や関心があり、専門的な知識と技術を学びたい方(学生を含む)
◆参 加 費:4,000円
◆大会HP:https://hpsjapan.wixsite.com/sympo2023

<テーマ>
「疾病のある子ども」から「病いを語る子ども」へ ーホスピタル・プレイができること

開催案内チラシはこちら

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*団体での参加登録はできませんので個人でお申込みください

 

2023年3月11日(土)に第9回HPSスキルアップ講座を開催します。
医療的なケアを必要とする子どもと家族に情緒的に安全で安心できる場所を作り出すためのホスピタル・プレイについてのワークショップです。

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第9回HPSスキルアップ講座

ホスピタル・プレイ・ワークショップ

:日 時: 2023年3月11日(土)13時~17時20分

:場 所: 静岡県立大学短期大学部 講堂

:受講料: HPS修了生会員および学生5,000円 その他一般6,000円

●開催案内チラシはこちら

専用フォームからお申込みください

●ワークショップの概要はこちらからご覧いただけます

ホスピタル・プレイの基礎から実践までを学べる4回のシリーズ講座を開催します。
1回のみの参加も可能です。

 

↓開催案内チラシ↓(クリックすると拡大します)

 

お申込みはこちら

 

みなさまのご参加をお待ちしております!

 

2022年度 HPS養成週末講座 第7クール受講生の募集を開始しました。

Hospital Playについて学び、病児・障がい児を支援しませんか?
子どもの医療体験をより肯定的なものにするための試みに関心をもち、
遊びを用いて病児や障がい児の支援を小児医療チームの一員として行いたい方、
HPSの学びを基本に専門的な理念と知識そして技術を学んでみませんか?
2022年6月までに222名の修了生が誕生し、
修了生の多くが小児医療機関、福祉施設などで活躍しています。

 

クローバー 受付期間 : 2022年8月22日(月)~9月14日(水) (必着)  → 9月14日をもって締め切りました。
上記受付期間外に送付いただいても受付はできません。受付期間内の送付をお願いします。
クローバー 募集要項 こちら
クローバー   受講申請書 【PDF】はこちら  【word】はこちら
クローバー 応募をご検討の方は 「HPS養成講座受講希望者のためのチェックシート」をご一読下さい。

2022年度 HPS養成講座 第18クール受講生の募集を開始しましたキラキラ
Hospital Playについて学び、病児・障がい児を支援しませんか?
子どもの医療体験をより肯定的なものにするための試みに関心をもち、
遊びを用いて病児や障がい児の支援を小児医療チームの一員として行いたい方、
HPSの学びを基本に専門的な理念と知識そして技術を学んでみませんか?
2022年6月までに222名の修了生が誕生し、
修了生の多くが小児医療機関、福祉施設などで活躍しています。

 

クローバー 受付期間 : 2022年7月19日(火)~8月18日(木) (必着)  ⇒8月18日をもって締め切りました。
上記受付期間外に送付いただいても受付はできません。受付期間内の送付をお願いします。
クローバー 募集要項 こちら
クローバー   受講申請書 【PDF】はこちら  【word】はこちら
クローバー 応募をご検討の方は 「HPS養成講座受講希望者のためのチェックシート」をご一読下さい。

 

HPS養成週末講座は夏の終わり~秋ごろに募集開始予定です。

静岡キワニスクラブ様よりキワニスドール100体を寄贈していただきました。
病気や障がいを抱える子ども、医療的ケアが必要な子ども、虐待やDVなどのハイリスクな状況にある子どもたちへの遊び支援活動に使わせていただきます。
ありがとうございました。

 

キワニスクラブのモットー”
「まずは子どもを第一に考えよう」
未来を担う子どもたちのために活動する(静岡キワニスクラブ様より)

 

入院している子どもたちはこれから受ける治療について怖さや不安を抱いています。国際キワニスクラブが取り組む奉仕活動の一つが、小児医療の手助けとなる「キワニス・ドール」の作成です。
「キワニス・ドール」は身長約40cmで体重約50g、とても素朴な形で、目も鼻も口もありません。木綿生地にポリエステル綿を詰めただけ。ただ一つ身に付けているのは、国際奉仕団体キワニス・マークの小さなラベルだけです。
HPSや小児科スタッフが用いながら、手術や注射のごっこ遊びをして病気や治療を理解して、怖さや不安が和らぎ、治療を受けやすくなるそうです。
不安な入院生活をしている子どもたちへ小さな勇気を送るために「キワニス・ドール」を贈りたいと思います。

 

国際キワニスクラブ静岡 会長 瀧 宰枝
            副会長 常葉英一郎
            副会長 畑 雅樹
            ドール委員長 依田靖子

第14回HPSシンポジウム・研究大会の産学民連携報告(アーカイブ配信)でもご紹介しておりました「子どものためのホスピタルプレイワークブック」を製作しました。
画像をクリックすると全ページ表示されます。

プリントアウトしてご活用いただけます。

 

冊子をご希望の方はHPS Japan SHOPよりご購入いただけます(1冊180円、5冊500円、送料込み)。

 

「こどものためのホスピタルプレイワークブック」はノエビアグリーン財団さんからの助成を受けて、Joyful Pleasure Design さん、静岡県立大学短期大学部、そしてHPS が開発に関わっています。

 

第14回HPSシンポジウム・研究大会の産学民連携報告(アーカイブ配信)でもご紹介しておりましたHPSのアプリ「みんなのホスピタル・プレイ あそべる病院」がリリースされました‼︎
App Storeからダウンロードできます(無料)。
スマートフォンのかたはこちら⇒

 

ノエビアグリーン財団 さんから助成を受けて株式会社Do Systemさん、Joyful Pleasure Design さん、静岡県立大学短期大学部 そしてHPS が開発に関わっています。
病院内の探索やミニゲームがありますが、まだまだ枠組みができたばかりなので、ダウンロードしてくれたみなさんと一緒に、さらに作り上げていきたいと思います。

遺伝性疾患プラスさんでHPSやホスピタルプレイ協会の活動の紹介と遺伝性疾患プラスさんがTwitterで実施したアンケートで明らかになった親御さんが困りがちな「入院時」「在宅時」の遊びについて松平理事長が「入院時」「在宅時」の遊びのポイントをお話しいたしました。

”遊びの力”でお子さんの治療を治療を支援する「ホスピタル・プレイ・スペシャリスト」とは?
こちらからご覧いただけます。

群馬大学医学部附属病院で活躍中のHPSが上毛新聞さんで紹介されました。
こちらからご覧いただけます。

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